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暇つぶしにアフィリエイトやってます

暇つぶしにアフィリエイトやってます。本当は、嫌々ながら、1日1時間くらいやってます。

SEOについて思うこと

 

アフィリエイト記事は、3ヶ月以上書いてないし、情緒不安定で憂鬱になってます。

 

気晴らしに記事を書きます。SEOについて。

 

SEOに詳しいとか全くありませんけど、アフィリエイト初心者の人よりは詳しいです。

 

 

一般的にいわれていることで、あまり異論のないことは省略します。

 

いろいろと議論のありそうなところだけ書きます。

 

 繰り返しになりますが、詳しくはないので、妄想してることくらいに思ってください。

 

 

 滞在時間、直帰率について

 

うちのブログですが、滞在時間(平均セッション時間)は、Googleアナリティクスで見る限りは、1分台です。直帰率も安定の約80%です。

 

今、今年の全期間のデータ見たら、滞在時間1分39秒、直帰率79%、セッションごとのページ数1.39でした。

 

Googleの評価は高いです。小さいブログですが、大手のサイトやブログと重なっているクエリでも、最近は互角にやれるようになりました。

 

ロングテールだと、うちのブログが上になっていると思います。

 

リンク対策はしていないので、自作自演は0ですが、自然リンクも少ないです。

 

 

 

滞在時間、直帰率は、Googleが全てのサイトについて、データ取れませんよね。

 

Googleアナリティクス使ってないサイトは、正確なデータが取れない(あってる?)。Chromeでみた場合は、データ取れそうですが、Chrome以外にもブラウザありますし(これもあってる?)。

 

なので、滞在時間、直帰率は、直接的に順位を決める要素になってないと思ってます。

 

順位の高いページの傾向として、滞在時間が長く、直帰率が低いということは、一般的にはあるように思います。

 

うちのブログの場合は、1つの記事を読んだら、他の記事にいかないで、公式サイトにいってもらう流れにしていますので、滞在時間は短く、直帰率が高いです(1つの記事で納得できないユーザーのために、内部リンクは多く貼ってますが)。

 

1ページだけ読むと、滞在時間0秒になりますよね。実際には、1つの記事で、3、4分読んでいると思ってます(2ページ目にいった人の1ページ目の滞在時間はそうなので)。

 

 

GoogleアナリティクスやChromeなどから集まってくるユーザーの行動は、すごく分析してるのでしょうけど、直帰率が低ければプラスになるという単純なものではないと思います。

 

 

 内部リンクで表示して欲しいページをGoogleに知らせる

 

滞在時間、直帰率で長く書いてしまったので、あと1つだけ。

 

複数の記事で、キーワードが食い合いをしてるようなとき、内部リンクを使って、表示して欲しいページの方へリンクを貼るという手法?があると思います。

 

食い合いは、できるだけ避けていて、あまりこの手法は使ってませんが、いつのアップデートだったか忘れましたが、効かなくなりましたよね。

 

 

みている範囲だと、他のアフィリエイトサイトでも、思ったページを表示しにくくなってました。

 

おそらくは、内部リンクを集めたページよりも、ユーザーの動きがよかったページを検索に出すように変わったのだと思います。

 

話題になっているフレッドアップデートも、ユーザーの動きがよくないページは落とすというのが基本だと思ってます(根拠といわれても困りますが)。

 

 まとめ

 

役に立つことが書けたか微妙ですが、まとめてしまいます。

 

Googleは、1つの記事にたいして、ユーザーの満足度を測る精度は、かなり上がってきていると思います(なんか普通のことで、すいません)。

 

そうでないと、今の状況が説明できないと思ってます。